Love is OK!

愛なんです。愛なんです。気づいたんです。
愛が全て。

愛に涙した日々、夢につまづく痛み、
乗り越えて、飛び越えて、明日に向かおう。

増田担/仁亀信者:エリー

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  • 【2010年】
    ☆内博貴主演舞台「ガイズ&ドールズ」
    シアタークリエ
    4.4(土)17:00
    4:11()17:00
    4.23(土)17:00
    ☆テゴマス 2ndライブ テゴマスのあい❤
    6.3(金)18:30 代々木第一体育館
    ☆追加❤
    代々木第一体育館
    7.31(土)14:00 18:00 ☆KAT-TUN LIVE TOUR 2010
    PART1 ARENA TOUR❤

    インテックス大阪5号館
    6.26(土)14:00 18:00
    6/27(日)11:00 15:00
    ☆PART2 WORLD BIG TOUR❤
    7.25(日)18:00 東京ドーム

    *2010年以降のものはプロフィールに掲載してあります。

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2010.08.01 Sunday

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KAT-TUN Break the Records 星の王様コントレポ 13日

2009.08.17 Monday 03:28

  
はいっ最後!
13日1部、2部。

この日も赤西さん絶好調。
亀ちゃんも絶好調。
上田くんもっと絶好調。
じゅんのも超絶好調。

聖くん、おつかめっすー!


誰よりも彼を労わってやりたいです。
このコントを見てると、そんな気持ちになります。
てか、なりました。



以下、やっぱりsもネタばかりです。
ご了承ください。

*8月17日、13日2部レポもあげました!
 これで王様コントレポは終わりです(^^)

 



(13日1部)

★太陽の王様編

聖「ただいま〜」
客「おかえりー!」

なんかよくわかんないけど、楽しい。笑

聖「今日は暑いね」
客「あついー」
聖「じゃぁ脱いじゃえよ」

★水星の王様編

亀「どげんしたとー?」
客「きゃー!!」
亀「しゃーしかねー」

この後も亀ちゃん「しゃーしかねー」を連発。

聖「お前、覚えたばっかで使いたいだけだろ」

亀ちゃんかーわーいーいー。

しかし…「しゃーしかね」って方言的にどうなの、アルの?
「しゃーしい」だけならマイ地元そんな方言ありますけども。
ちなみに「うるさい」って意味。

はけた後もなんか「すいとっとー」とかワラワラしゃべってる亀。
(かわいすぎる)

聖「あのー、いつまでも喋るのやめてもらえますかね?」

★月の王様編

この日のじゅんのは一味、いや、三味くらい違った。
歌わずに登場。

左目には包帯がっ!!!

綾波レイちゃんとーじょー!!!

大爆笑。
じゅんのも女の子口調で、次々にレイちゃんの名言を繰り出す
(ごめんよく覚えてない)

聖「エヴァの名言とか言ってるんだろうけど、俺には全然わかんねぇ」

聖、再び脱力。
お疲れ様です!
エリーもわかんない!綾波レイちゃんはさすがにわかるけどね!

淳「大丈夫!あなたはすべらないわ!私が守るもの!」
聖「お前に守ってもらわなくても、お前よりは滑らない自信あるよ」

そうですね。笑

淳「餅をついてみるといいわ」

そしてこの日はうさぎさんまで女の子口調。

聖「えっ、こいつまで女なの!?」

淳「いじめっこなのね!」

のステ台詞とともにはけていくレイちゃんことじゅんの。

聖「あいつが一番疲れる…」

この回のじゅんのはもう絶好調でした。
大爆笑をありがとう!!
どんっどんオタク化していく、そんなじゅんのが大好きです。

★土星の王様編

上「あーーー」

何やら先の見えないたっちゃん。
とりあえず、UEDA作文やります。

上「U:上田くんは
  E:えらい眠かったけど
  D:大好きなみんなを見て
  A:あぁ、早く帰りたい」

客席、もちろん「えーーーー!!」
ぜんっぜん意味わかんないしね。笑
すると突然ハッとするたっちゃん。

上「ヤバイ!今俺なんかにとりつかれてた!!うわー!」

そしてオモムロに、

上「みんな!愛してるよ!」

で退場。

★金星の王様編

中:この日も変わらず、コンコン、「失礼します!」を繰り変えすゆっち。
聖、ちょっと放置してみる。
ゆっち、3,4回ほど繰り返したのち、

中「…アレー?いないのかなぁ?」

と言ってハケようとする。
まってまってー!
慌てて引き止める聖くん。

中「よかったー、いないのかと思ったー」

中「私、金星からきました、ナカマール・ユーイーチです」
聖「ユーイーチなの?」
中「はいっ。近世の8割は、ユーイーチという名前ですねっ」
聖「えっ、そんないんの?結構ありふれた名前なんだね」

王様なのにね。

金星にはお金が沢山。

中「まぁ、大抵のことは、お金で解決しますからね!」
聖「え・・・」
客「えーー」
中「まぁ、友情とか愛場以外は!!お金で解決しますよね!」
聖「金は天下の回りもの?」
客「きゃーー!!」

レンー!!!

そのあと聖が必殺のセリフ?言ってたんだけど、(ゴメン覚えてない)
この時の客席はテンションハイだったね。

この日の金星で流行ってる曲。

中「リアルを〜♪」
聖「えっ、今そんな音した?」
中「はい!」(超笑顔)

貯金箱にお金をいっぱいだして、

中「これだけあれば、クーラーも直せるでしょう」
聖「そうだね」
中「ハッ、そういえば、ここの通貨は円ですか?」
聖「そうだけど」
中「あ〜、だとちょっと使えませんねー」

ハケようとするゆっち。
しかし、逃がしませんよ。

聖「じゃあ金星の通貨はなんなの?」
中「金星は……“キン”ですね!」

やっぱりーーーー!!
苦し紛れなゆっちでした。笑

★火星の王様編

この日は、仁が3日間の中で一番おもしろかった。

コンコン、とノックして入室、ドアを閉め、もう一度開けて閉める。

聖「何してんの?」
仁「…おで、」

おで?

仁「オデ、火星カラキタ、ジン・マクアニシャー」
聖「…おぉ、」
仁「よろしく」
聖「なんでそんな若干ボビー風なの」
仁「エ?」

仁くん今日も片言です。笑
そしてジン、聖の咥えてる煙草を見て

仁「ハジメマシテー」

と握手を交わす二人。

仁「ナンデタバコモッテル」
聖「火がね、ないの」
仁「エ?」
聖「火、ナイ」

聖くんも片言に。

仁「アー」
聖「え、それだと伝わるの?

仁くん理解する。
そして火星ステッキを取り出す

仁「ココニ、火星スティックアル」

スティック!?
しかし本人間違いに気づかず。(残念)

仁「ジン、コレデ火ツケル」
聖「(半笑)ジン、火つけるの?」
仁「ウン、ジン、火ツケレル」

一人称ジンーーーー!!!
超可愛い!
でも、なんかすでにボビーでもなく、もののけ姫のショウジョウ達のよう。笑

仁「ジン、火出セル」。デモジン、チ●コ出セナイ」

コラーーーーーーー!!!
ジンくん大暴走。

そしてジン、火星ステッキと100円ライターを持ち、

仁「コノ、火星ステッキノ、先端ニ、」
聖「……」
仁「先端ニ…」

先端、を強調しまくるジン。

仁「コノ先端ニ、火星ノ火ヲ、呼ビ起コス、呼ビ覚マス…」

そしてジン、火星ステッキを見ながら、

仁「コンナニ細クナイ、チョウドイイアンバイ」

何の話ですかね、ジンくん。

ま、で、点火。

仁「火星ノ火、呼ビ覚マシタ!!」

そこでオモムロにその火に近づきたばこに火をつけようとする聖。

仁「ちょ、まってまって、そこはリハーサル通りにやろう」

となぜかここだけ仁に戻る。

仁「ココデカウントスルカラ!火星ノ数字デ!」
聖「そんなんあるの?」
仁「カン、ペン…」


ここでアクシデント発生!!
火つけた後いつまでもグダグダしてるもんだから、火が消えちゃった。

仁「………」
聖「お前いつまでも喋ってるからだよ!」
仁「…ドウスレバイイ」

この時の仁くんの心底困った表情が超可愛かった。

そしてなにやらオモムロにマイクを脇に挟み、火星ステッキを持って
何かしようとするが、やめて、脇には挟んだマイクを何度も掴み損ねる。
アレっ?って。笑
滑る滑る。

動揺してる仁が。笑

仁クン照れ笑い。
やっとマイクとれたと思ったら、なにやらまた呪文のようなものを数えだす。

そしてバッとポーズつけてドヤ顔。

え、なんで。


仁「火星の3長いから!!」

あ、その長いのは3だったのね。
そして去っていくジン。

聖「えーー」

ぴょこっと仁戻ってくる

仁「ドンチュ始まるよー!」

聖も走って仁について行く。

そのあとのドンチュでもなんか聖笑ってた。笑



(13日2部)

★太陽の王様編

聖「今日は暑いですね」
客「そうですね」

この、「そうですね」が何を打ち合わせしたわけでもないのに、
聖のタモさん口調に合わせて、満場一致。
この瞬間のマリンメッセの一体感すごかったよ。

聖「(笑)…明日も、きてくれるかな?」
客「いいともーー!!」

きゃーー!!

聖「でも残念。今日で終わりなんですねー」
客「えーーー」

さみしーい。

★水星の王様編

この日の亀梨和也は一味違う。

亀「おう聖、どうしたの?」

いつものエセ博多弁はなし。
なぜかあっさり現れる亀たん。

聖「喉かわいたんだよ」
亀「喉かわいたの?」
聖「うん」

そこで、手に持っていたピンクの風船を差し出す亀。

亀「じゃ、はいこれ」
聖「え?何言ってんの?病気?」
亀「え?んー、若干?

この、若干?のいい方がちょーうかっこよくって!!
しかもなんか「若干?」って超カッコつけてんの。
(*風の噂によると、広島公演では熱があったのだとか)

聖「え、病気なの?」
亀「若干?」

ふーん、ってカッコつけつつ、カメちゃん風船を持ち、
ワインナイフ?ってゆうの?あのー、ワインのふた取るナイフね、(おバカでごめんなさい)
を持ち、ワイン登場!

デキャンタージュ披露後、
亀ちゃんワインの入ったグラスを片手に自分で

亀「フーーーーーーー」
客「フーーーーーーーー」
亀「フーーーーーーーー」
客「フーーーーーーーーー」
亀「アーーーーーオウッ」
客「キャーーーーーーー!!」

となぜか最後は叫ぶ。
でもでも、この叫び方ガなんとも言えずかっこよくって!!
この瞬間の亀梨さん、3日中の中で1番好きな瞬間。

聖「……え、どうしたの?」
亀「だって俺の時ジャンッってやつ鳴らないから」

パラパラッパッパンホゲーってゆう、よく聞きがちの効果音ね。
アレが聖のオチの時にはなるの。(超可愛いよ!)

聖「次鳴らしてあげて」

亀たんワイン持ったまま。

亀「フーーーーー」
客「フーーーーーー」
亀「フーーーーーーー」
客「フーーーーーーーー」
亀「アーーーーーーーオウッ」
客「キャーーーーーーーー!!」

なんか亀梨さん、このくだりがお気に入りな様子。笑
この時は、亀の叫びの後に、ジャンッて効果音ついた。
満足げな亀梨さんテラカワユス。

そして、ふっとナプキンを飛ばし、お約束の

亀「どげんしたとーーーー!!」

で走り去っていく。
結局飲めない聖。

聖「あー、俺コレに着替える時飲めなかったから、今飲めると思って本気で嬉しかったのに…」

しょぼーんな聖がかあーいーの。

聖「あのー、中丸ー、水持ってきて」


★月の王様編

淳「ざーんこーくな天使のテーゼ♪まーどべーからやがて飛び立つっ
  ほーとばーしる熱いパトスでkつ少年を裏切るならっ♪」

とワンフレーズ、ステージ上をスキップでルンルンとまわり、
そのままはけてい行く。
オーーーーーーーイ、たぐちさーん!!

この時、残酷な天使のテーゼinマリンメッセで大合唱。(楽しい)

聖もこのじゅんのの行動にびっくり&大爆笑で慌てて追いかける。
そして連れ戻されるじゅんの。

淳「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ!!」



どんななりゆきでかは忘れちゃったんだけど、
ハケ際にはいつものごとく、聖に追いかけられながら、
逃げるじゅんの。
聖がキックをかましながら追いかけるんだけど、
ここで聖マジこけ。

聖「あー、いま素でこけちゃったー…はずかしい」

と超照れる聖。
もちろん、客席からはかわいいーーー!!の嵐。
しばらく一人で悶える聖。

聖「…誰も出てこないし…」

このセリフでやっと、次の人登場。

★土星の王様編

上ぽむ、出てくるなりいきなり、

上「うっせ!バーカ!ブーッス!東京帰れ!!!」

と後ろに向かって暴言吐きながら途上。

聖「どうしたの?」
上「だって中丸が今度sもネタ言ったら全殺しにするって!!」


全殺して…
なんか新しい言葉キタ。


聖「全殺しもすごいね。」
上「(コクコク)」
聖「だって普通半殺しとかでしょ?」

そしてこの日のUEDA作文はひどい。

上「U:う●こでてね?」
聖「いきなりドsもネタだな」
上「E:えっ、マジ?
  D:でかいの出てるって!
  A:あ、ほんとだ!」

ほーんとに、この子は…小学生か!!
でも、そのあとスクリーンにアップになったニコニコ笑顔でキョロキョロするたっちゃん
これで全部チャラですよ、ほんとにもう。
客席からはあふれんばかりの「かわいーーー!!」

そしてこの日、もういっかい行きます。
めんどくさいので、扇子はナシ。(@上田)

上「逆から行きます!」

お、新しい。

上「A:あなた!
  D:台所で
  E:エッ●しよ!
  U:うんいいよ!」


コラーーーーーーー!!!

直接的すぎます。上田様。
なんか、台所、のあたりですっごーーーく雲行きは怪しかったけど!
けど!!!ホントにくるとは…!!
上田さん、超絶好調です。

笑顔でハケていく上様。
聖も大爆笑。

★金星の王様編

中丸くん、いつものごとくコンコン、とノックするも、
聖も、いつものごとく、放置プレイ。
すると、今回の中丸も一味違う。
そのまま不法侵入。

聖「あ、入ってくるんだ」

中「あのー、まずは、お水をお持ちしました」

とお水登場。

聖「おおっ」←ちょっと忘れてたな…
聖「ありがとう!お前優しい!」

聖くん大感激。

中「ってか、あの上田くんはアリなんでしょうか!!」

聖爆笑。
客席からは断然、「アリーーー!!」の声。
まぁ、エリーは反抗期なので、「ナシーーー」って叫んでやりましたともさ。

中「いつからこのコーナーは好き勝手やっていいコーナーになったんですか!」
聖「アイドルとしてどうの、っていう前に人としてナイよね」

でもいいのさ、内容はどうであれ、
その満足げな上田様の笑顔で全部チャラです。←

中「では、じゃぁこのサミットという場で、上田について話しましょう!」

いいねいいねー!!

聖「いや、それは楽屋でいいじゃん」
客「えーーーー!!」
聖「え?なに、聞きたいの?」
客「ききたーーい!!」

ちょっと収拾がつかなくなってきた模様。

中「うん、わかった、みんなが上田のことが好きなのはよーーくわかった!」

まぁ、ね。
そうなんです。
要は、みーーんなたっちゃんが大好きなのさ。
所詮惚れた弱みなのさ。

中「じゃー、みんな、明日来てくれるかな?」
客「いいともーー!!!」

突然。
うん、やりたかたんだね、中丸くん。

どんな流れだったかな…
忘れたけど、

中「あの、気になってたんですけど、聖くんはあのソロでの『どけよコラ』は
  どんな気持ちで言ってるんですか?」
聖「…え?」
中「ちょっと言ってみてくださいよ!」
客「きゃーーーー!!」

客席大興奮。
そんな中、ゆっちが何やら聖に耳打ち。
お、もしかして…?

そして客席が静まりかえり、

中「どけよコラ」

やっぱりーーーー!!!
聖に、なんかお前が言うとアッサリだな、みたなこと言われてた。
まぁ、確かに。
迫力なーイ。笑←超失礼。
でも、行った後の満足げな中丸くんがかわいかったので全部チャラです。笑

ここで、聖、軌道修正。

聖「ってか、暑くね?」
中「暑いですねー」
聖「お前はその前にじゃぁ、それ脱いだら?」

ゆっちさん、あっつーいコートを着用中。

中「これは脱げません!これは皮膚なんです!」

えーーーーー

聖「みんな名裸なの?」

金星の新事実。笑

そしてマジックのくだり。
でも、その前に一瞬前に一歩出て、なにかやりかけてやっぱりやめて
定位置に戻る中丸くん。

聖「え?何がしたかったの?」
中「私に無駄な時間を20秒ほどいただいてもいいですか?」
聖「いいよ」

そして中丸くん、もう一度一歩前へ。

中「一部の人にだけ伝わればいい

マニアックキターーー!!

中「メタルギアソリッド4の、◎◎(キャラ名?)が道端でグラビア本を見つけた時のリアクション」

あえて、中丸さんはエ●本なんて言いません。笑
そして、モノマネ。

中「この会場の誰一人、伝わらなかったようです!」

残念!
うん、ポッカーンだったもんね、会場中。
エリーも元ネタはまっったくわかんなかったけど、でも面白かったよ。爆笑
ハハッ

そしてこの回の金星で流行ってる曲は…

中「キープザッフェーイス」

キプフェー!

★火星の王様編

この日は黒ハットにはサングラスで登場。

仁「ハーーーイ」

やっぱり片言でエセ外国人な赤西隊長、本日も絶好調であります!!

仁「Nice to meet you」
聖「ナ、ナイストゥーミーチュー」

探り探りながらも仁に合わせる優しい聖。

仁「Ah...My name is Michael Jackson」

えーーーーーーーー。
Michaelさんなんすかーー!!
びっくりだよ。
そのあと何度も「アッ!」「アッ!」と叫ぶ叫ぶ。

聖くん唖然。

仁「ア〜ワタシチョット日本語ハナル…ハナセル」

ハナルて。

仁「ダカラ大丈夫。ボクタチ話デキルネ」

仁くん声高め。笑
聖くん唖然続く

聖「……火、持ってる?」
仁「?」(ん?て顔)
聖「通じてねえじゃん!」
仁「オ〜、火、○×△□*+」

なんかグダグダ喋る。
客席ポカーーーーン。
なーに言ってんの?

聖「はぁっ!?」

仁くん「…」でも気を取り直して!

仁「コノ火星ステッキニ火星ノ火、召喚スルネ〜!」
聖「召喚っていう難しい言葉知ってる時点で…」

ねぇ?笑

仁くん、火星ステッキを手に、先端に触れてみて「アッ!」と無駄にアクション。
しかし登場した火星ステッキは…

アレ?笑

聖「なんか…火星ステッキ色変わってない?」

うん、半分から上が白くなってるよー

仁「今日ノ1部で喋リスギテ火ガ消エタカラ」

会場爆笑。
リピーター多数のため。笑

仁「ダカラ太クシタ」
聖「……」
仁「太クシタノ」
聖「……」
仁「太クシタノ」

エセMichael通り越し、なんかおば様になってますよ、ジンくん。

1部の先端同様、太く、と強調する仁。
おおー?雲行きが怪しいよ?笑

仁「ソシテ硬クナッタノ!!」

コラーーーーーー!!
オイオイオイオイオーーイ!
おば様ーーーー!!!違

仁「気ヲ付ケテ!!Be carefulね!!」

ノリノリ絶好調!

仁「ソシテココニ、日本ノ火…ちげぇっ!…地球ノ火ヲ…」
聖「今、ちげぇっ、って言いましたよね?」

「ちげぇっ」の部分だけ赤西仁くんでした。笑
まぁ、火をつけるMichael

仁「見テ…美シイデショ?」

やっぱりエセ外国人でなくおば様喋り。笑
そしてまた喋りまくる仁クン(ちょっとないような定かでない)

聖「大丈夫?早くしないとまた…」
仁「大丈夫!任セテ!失敗シナイ!」

しかしそれとは逆に小さくなっていく火星の美しい火……

仁「アッ!待ッテ!消エナイデ!マダ喋リタイノ!!」

しかし無情にも火は消えていく…爆笑

仁「……(しょぼーん)」

聖&客席爆笑
ドンマイMichael!!

しかし、ここで終わる仁ではない。
いきなり機を取り直して!!

仁「ハイ!ここに火星スティックがあります!」

あ、はい…

仁「3秒数えると、火星スティックが…ワンダフルスティックになります!!」

取って付けたーーーー!!!笑

仁「火星語で1,2,3とカウントしてください!」
聖「えぇっ1?火星語しらねーよ!!」
仁「知らないの!?」

とんでもない!とでも言いたげな仁。
あーでも、確か1部で火星語で数字数えてたね。

仁「ほら、カン!ペン!」
聖「あぁ…おう」

と仕方なく聖くん承諾

仁「いくわよ!」

聖「カン!」
仁「ワン!」

ええええーーーーー!!!

自分火星語って言ったくせにー!!
いきなり英語で数えたーーーー!!!
これには聖も…

聖「なんだよお前!正直にカン!って言った俺が恥ずかしいじゃん!」

仁くん多分マジボケ。大爆笑。
仁くんゴメンゴメン、とアクションし、「もう一回!」

聖「カン!ペン!(?最後の火星語忘れた)」

で、仁くんパッとポージング。
ハケていこうとする仁。

仁「よし!ふざけるのはやめよう!お遊びは終わり!ちゃんと歌おう!」

えーあなたが言うんですか。笑




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2010.08.01 Sunday 03:28

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